一般社団法人ジャパンフォワード推進機構
(英文名称:JAPAN Forward association Inc.)

住所 東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビル内
設立日 2017年1月30日
設立目的 「インターネット上に外国語で発信される日本関係のニュース、解説、評論、提言等のコンテンツを掲載するウェブサイト「JAPAN Forward」を運営し、外国語を話す人々に政治・経済・文化・社会等の分野で等身大の日本の姿や日本の多様な価値観、日本人や日本の企業・団体による国際活動等を積極的に発信することを目的とする」
事業内容 1)外国語でインターネット上の報道、言論活動を展開すること
2)インターネット上で有益な情報・サービスを提供すること
3)内外の関係機関・団体等と交流、提携、協力すること
4)その他当法人の目的を達成するために必要な事業
理事 太田 英昭 (産経新聞社取締役相談役=代表理事)
葛西 敬之 (JR東海取締役名誉会長)
加地 伸行 (大阪大学名誉教授)
小林 毅  (産経新聞社取締役)
勅使川原 豊 (産経新聞社)
監事 近藤 真史 (産経新聞社経理本部長)
特別顧問 古森 義久 (麗澤大学特別教授、日本新聞協会賞受賞)
編集長 内藤 泰朗 (産経新聞社東京編集局副編集長)
お問い合わせ info@japan-forward.com
決算公告 平成28年度 平成29年度



 

【告知】 JAPAN Forward 応援キャンペーンがスタート!

   クラウドファンディング活用 広告資金を募る

 

英語ニュースオピニオンサイト「JAPAN Forward」(JF)は2月21日、クラウドファンディングサイト「White Canvas (ホワイトキャンバス)」に、JF応援プロジェクトを立ち上げた。個人一口3000円、法人一口5000円、インターネット経由で広く資金(目標額500万円)を集める。4月25日まで。ご支援いただいた資金で産経新聞、SNSなどに広告メッセージを掲載する。新聞広告には、ご支援いただいた皆様のお名前(ニックネーム、不掲載にも対応)を記載する。

 

国益を基本に、「素顔の日本」を発信しているJFは、2017年6月にスタート。今年2月には、アジアを中心にフェイスブックのフォロワー数は64万人に達した。この勢いを加速させるため、国内の認知度を高める今回のキャンペーンプロジェクトを企画した。ジャーナリストの櫻井よしこさん=写真左、ノンフィクション作家の門田隆将氏=同右=が応援動画メッセージを寄せている。

 

 

JFを運営する「一般社団法人ジャパンフォワード推進機構」の太田英昭代表理事は「世界に日本に対する誤解、曲解、偏見があるならば、東京オリパラの前に少しでもそのイメージを変えていく努力が必要です。JFは、皆様のご期待にお応えしますので、ご支援をお願いいたします」と話している。

 

参加はこちらから

 

 

ジャパンフォワード推進機構サポーターの会

2020年の東京オリンピック・パラリンピックが開催されるのを前に、日本に一段と注目が集まっています。日本発の対外情報発信の重要度はさらに増しています。充実の英語コンテンツでリアルな日本を感じられるウェブサイト「JAPAN Forward」を支援し、育てていくため、サイトの運営にあたる一般社団法人ジャパンフォワード推進機構は、ご賛同いただける法人、個人を対象に「ジャパンフォワード推進機構サポーターの会」会員を募集します。

 

  • 特別会員 年間一口100万円
  • 賛助会員 年間一口10万円
  • 一般会員 年間一口1万円

主な会員特典

  • 特別会員懇談会への無料招待(特別会員向け)
  • スペシャルアドバイザー就任のご案内(特別会員向け)
  • 「JAPAN Forward」への寄稿(特別会員&賛助会員向け)
  • 会報発行(特別会員&賛助会員向け)
  • メールマガジン配布(全会員向け)