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【告知】3月15日JAPAN Forward 時事講座〈第11回〉「緊急! 続・どうなるウクライナ~JF編集長と話す日本への影響」

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ロシア軍のウクライナ侵略はいつ止まるのか、日本にはどんな影響があるのか、核を使う時がやってくるのか・・・。

 

3月15日18:30~のJAPAN Forward時事講座は「緊急! 続・どうなるウクライナ~JAPAN Forward編集長と話す日本への影響」。産経新聞の特派員としてロシアで10年以上取材活動をしてきたJAPAN Forwardの内藤編集長に疑問をぶつけながらウクライナ戦争の行方と日本への影響について考えます。

 

今回は皆さまからのご質問に、内藤編集長ができる限りお答えいたします。ぜひ質問を用意してご参加いただければ幸いです。

 

オンライン・イベントです。7日間、アーカイブ視聴ができます。お申込みは令和アカデミー倶楽部の以下のサイトから。

 

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https://reiwa-academyclub.jp/course/post/1724/

 

 

■内藤泰朗 JAPAN Forward 編集長
英文ニュース・オピニオンサイト「JAPAN Forward」編集長。
青山学院大学物理学科卒業後、1989年に産経新聞社入社。プノンペン、モスクワ、ロンドンの各特派員のほか、米ジョージワシントン大学ロシア・ユーラシア研究所でフルブライト客員研究員を務めた。
モスクワ駐在中の2005年、産経新聞の連載「日露開戦から100年 第2部 帝国の憂鬱(ゆううつ)」が評価され、ロシアの独立団体、メディアソユーズの「ゴールデン・ワード賞」銀賞を受賞。ロンドン駐在中の2015年には、神風特攻隊の攻撃で父親を失った英国人が特攻隊員の遺族と対面するまでを追った一連の記事で、英国の外国プレス協会(FPA)「年間報道大賞」を受賞。著書に「北方領土は泣いている」(共著)など。
1964年3月20日、東京生まれ。1男2女の父。

 

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